ここでは、酔いに任せて、
忘備録も兼ねて様々なネタを提供しているが、
水着問題を書いたときと、そうでない時の、
アクセス数とコメントの入り具合を比較すると、
負の相関が見て取れる(笑)。
水着問題は、アクセス数はとんでもない数になるのだが、
みんな反応が怖いのか、コメント数が少ない。
逆に私の私生活に迫るネタは、
アクセス数は格段に低い割りに、
コメント数が多い(笑)。
今日も、先ほどテレ朝さんが水着の特集番組やってた。
BS以外のテレ朝さんの水泳の特集番組を見て、初めて面白いと思ったが、
それを見て、一つ安心したことがある。
ちょっと前に、本当に大学までその局からも電話がかかってきた状況だったが、
マジで忙しかったので、対応できなかった。
しかし、今日の番組を見る限り、
最後のハンセン選手のコメントが、選手サイドから話せることの、
全てであるように思えて、
このオチであれば私が何をコメントしても、
どーせ使われないだろうと思い(笑)、
以前のN○Kの二の舞にならず、
とりあえず良かったと胸を撫で下ろした。
そんなことはどうでもいいのだが、
この年になってもイジメられるというのは、あるらしい。
今日、私は水泳とは全然関係ないところで、
仕事でイジメられたようだ。
歯医者ではない(笑)。
歯医者は、私のオアシスと化している。
この先の辛い治療生活の前に、ひと時だけ騙されているだけかも知れないが(笑)。
大学の○○事務課というところのスタッフに、イジメられたのである。
私はそれをイジメと感じていなかったが、
他の課の方に聞くと、「あ、それ、かなりイジワルされましたね」となる。
もとより、いじめられっこだった私は、
そういう意味では「究極」に近い状態を経験しているだけに、
至極鈍感なのだが、
「はぁ、これが大人のイジメか」と思える対応だったことは確かだ。
へっ、そんなのカンケーねぇ。
私をイジメた人は、誰がなんと言おうと、
私からの北京土産をもらえないのだ!
ざまーみろ!(あまり損した気にもならないのだろうが・・・)
そんな、極めて無駄な思考を、さもポジティヴに語ることが、
イジメの撃退法なのである。
とはいえ、自分の能力を最大限に高め、
イジメた人を見返すことが一番なのだが、
42年を迎えようとする人生で、何度もそれをやってきた私が言うのもなんだが、
これは一生付きまとうのかもしれない・・・。