昨日は、朝9時半ごろから夜8時過ぎまで缶詰だった。
でも先週は8時半から11時くらいまで働いてたから、
状況としては楽な方だ。
こうしている間に、
大学ではまた何か起こっていやしないかと少し心配なのだが・・・。
ただ、先々週からの仕事やコンディションを考えたら、
zzz…の条件はものすごく揃っていたため、
一日にして会場1階にあるカフェイン売り場の、
お得意さんと化した。
午後の1回目の休憩の際に、
本学の6ビートコーチが仕事の電話をしていたため、
私がコーヒーを買ってきてあげた。
その次の休み時間。
彼が「さっきはご馳走様でした。で、ここは僕が持ちますんで」
と、私にオーダーを聞いてきたので、
「んじゃ、お願いします。
今日は朝からコーヒーばっかだったから、アイスティー頼むわ」
と、彼にオーダーを委ねた。
すると店員の女の子に対して、
6ビートコーチは極めて実直に言い放った。
「すみませぇん。アイスティー1つ、ホットで!」
明らかに、「生き急ぎ」すぎだ。
講習終了後、
大学院時代の同期およびその仲間たちが集結した場所へ赴いた。
その仲間の一人が、
中部地方の某大学に来年度の採用が決まったため、
お祝いの宴となったのだが、
やはり豊樹の仕切りがグンバツ(←死語)で、
私が駆けつけたとたんに1次会はクローズした(涙)。
そのせいで、私はナカジとあまり話ができなかった(悲)ばかりか、
2次会は「男祭り」となった。
深沢7号館で苦楽を共にした仲間たち。
左から、武重、池原、シロー、
豊樹、山田クン、ねもヤン。
御大たちによる「今蘇る『スポーツ科学論』」(仮称)の
講義の場が、次回再会の場となるであろう。
ヒジョーに楽しみだが、この授業、是非3部構成くらいにして、
全部録音して構成して出版したい。
もちろん、上記の仲間たちと連名で(笑)。
ということで、豊樹、頼むね。
